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犬丸勝子イヌマルミツカコミュニティ

なぜ、憲法改正?今の「日本国憲法」が無かった昭和の「大日本帝国憲法」で国民がどのような扱いを受けたのか。太平洋戦争の実体験とウィキペディア資料に基づいてシミュレーションした本「東京が威張ると日本は大凶」。画像など入れて分かり易くしたが、「憲法」や「行政法」の専門書に振り分けられているところもあるようです。マガジン的に読んでもらうには無理かも。そこで、ブログで更に漫画を使って内容を解説します。

4月2日 ビットコイン急騰!

ビットコイン、2日がどうなるかと書いてましたが、急騰しましたね。

ブルームバーグもビットコインの急騰の理由を特定するのに苦労してますが。

56万円をつけ、52万円台で推移してます。

この後、ビットコイン、他のリップルなどもぐんぐん上がって欲しいものです。
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コインチェックが大口OTC大口取引サービスを開始。対象はビットコイン。

消えかけた仮想通貨〜ビットコインでしたが、色々ニュースが出てきます。

本日はコインチェックがweb上でOTC取引(取引所を介さず、売り手と買い手が直接取引する取引の方法で、個別に取引の上限が設定できる利点がある)。

大きな額の取引を行う場合、出来高が薄い状況の中での通常の板取引では大口取引によって、価格が崩れることや、取引側も指定取引に近い価格で安定して取引ができないなどのデメリットが生じるが、その点のリスクを分散することもできる。

大きな額の、大きな取引のためのOTC取引。

その対象となる仮想通貨がビットコイイン。

このOTC取引で、ビットコインが急騰することを防ぐ狙いなんでしょうかね。

短期間で、宝くじに当たったような急騰が期待できないのでしょうか?

そうなると、魅力が少し薄れますが。

しかし、コインチェックが大口、大きな額取引のためのOTC取引を始めたこと、しかもその対象がビットコインであることを考え合わせると、仮想通貨がなくなる、ビットコインは終わったという意見は当たらないことになりませんか?

3月31日以降、ビットコインは〜市場は難しい!

4月1日朝、スマホに飛び込んだビットコインの情報は3月30日以降上値を切り下げる展開との記事。

今後価格はどう動くのか?

3月30日までに上値を45万7千円台まで伸ばし2019年度の最高値を更新した。

しかし、その後はもみ合いの値動きへ切り替わりながら徐々に上値を切り下げる展開へ切り替わっている。

短期的下降トレンドラインに沿った値動きを見せている。

今後、下降トレンドラインは4月2日前後にサポートラインである44万8千圓台に接触する見通しとなり、今後も下降トレンドラインに沿った値動きを見せる場合、ビットコインは下降型のトライアングルパターンを形成することになる。

今後のビットコインは、サポートラインである44万8千円台がどこまで下落をとめることができるか、これまでの最高値である45万7千円台に再び接触できるのかという点を意識しましょうということのようです。

展開がいきなり変わるのが市場。難しいですね。



仮想通貨〜ビットコインの行方 弱気派と強気派、さて、あなたはどっち?

昨年10月にビットコインのことを書きました。その後、急落でした。

もうダメという人が大方の予想でした。

しかし、現在は45万円台に戻してきてます。

さてこれを超えると急落前に戻ると専門家たちの予想です。

では、あの急落はなんだったでしょう?

「売りたくは無かったが、ビットコインを持ち続ける資金が無かった」という噂があります。

それが、それが真実だとしたら、仮想通貨、ビットコインもFXや株式市場と同じで「資金管理』が重要ということでしょうか。

所謂、急騰、急落は市場には付き物。

それを十分に意識した資金管理が必要だということだったのかもしれません。









これからの金融市場はどうなるのでしょう?

このところ米国の株式市場が大きく下げたり、また英国がEU離脱するのか、いわゆるブレグジット問題で世界の金融市場の変動が大きくなっています。
 日本はといえば景気が良いと言われますが、皆様のお財布の中はいかがですか?

また日本国内におきましては消費税増税予定で私としては困っています。

やはり「お金」というのはあればあるほどありがたい。

少しでも収入うが増える道はないのだろうかとあれこれ探しました。

そこで行き着くところが「仮想通貨」です。

仮想通貨の代表「ビットコイン」。これがいきなり急騰し、現在は下がっていますが「60万円」台で動いています。

この先、仮想通貨はどうなるのか?

今後の動きが気になるところですが、専門家の方は口を揃えて「これからですよ」と言われます。

しかしながら、多くの一般の方は「仮想通貨」についてほとんど知らないと言われるのです。

これは意外でした。

今後、仮想通貨の行く方がどうなるかはさておき、知っていた方が良いかと思います。

私も興味がありますので記事にしてみたいと思います。
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